舗装工事といえば、アスファルトを施工するだけの工事を連想されるかもしれませんが、そうではありません。 良い舗装道路を作るためには、その下にしっかりと締め固まった路盤が必要であり、さらにその下には、安定して支持力を発揮する路床が必要不可欠です。 そのことを軽んじて施工を行うと、耐用期間が極めて短い、粗悪な道路を作ってしまうことになりかねません。 舗装工事の監督者には、幅広い知識と経験が必要と言えます。


【以下、海外の反応】



・作業が細かいね。日本人の得意なところだ。



・ただ立って見ているだけの人はなんなの?



・片側一車線になっちゃってるね。ドライバーの負担を減らす為にも、片側一車線になる道路工事は良くないよね。



・何回も何回も土をかぶせて固めての繰り返しなんですね。最後にコンクリートで固めるんでしょうけど。



・とても参考になりました。



・これだけの作業をするのに、こんなにたくさんの作業員が必要になるんだね。



・同じ職種の仕事をやっていますが、だいたい工程は変わりません。特に真夏と真冬はとんでもなくキツいです。



・道路工事をする人たちは、必ず体に反射する服を着て作業しなければなりません。



・それよりも、奥の電線の数にビックリした。



・なにをやっているんですか?彼らはそこに木でも植えるつもりですか?



・彼らは常に危険と隣り合わせである事を忘れてはいけない。